ベンツ新型Eクラスカブリオレのサイズは?後部座席は意外とゆったり

ベンツ新型Eクラスカブリオレのサイズは?後部座席は意外とゆったり

出典:http://autoc-one.jp/

メルセデス・ベンツは、2017年3月7日より開幕するジュネーブモーターショー2017にて、

ベンツ新型Eクラスカブリオレを発表します。

ベンツ新型Eクラスカブリオレは、「セダン」、「ステーションワゴン」、

ステーションクロスオーバーモデルの「オールテレーン」、「クーペ」に続くEクラス5番目の派生モデルです。

カブリオレはオープンの開放感が味わえる唯一の車ですが、室内空間、特に後席のスペースです。

今回の新型Eクラスのカブリオレはどうなのでしょうか?

 

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新型Eクラスカブリオレのサイズ

先代よりも大型化される新型Eクラスカブリオレ

新型Eクラスクーペをベースに開発された新型Eクラスカブリオレのボディサイズは、

全長×全幅x全高が4826×1860×1428mmです。

先代モデルより123mm長く、74mm広がり、車高は30mm上がっています。

ホイールベースは2873mmを先代よりも113mm長くなっています。

後部座席は意外とゆったり

カブリオレでもゆったり座れる新型Eクラスカブリオレ

先ほどの新型Eクラスカブリオレの車体サイズのご紹介からも分かるように

今回の新型Eクラスカブリオレは先代よりも長さ、幅ともに大きくなっています。

さらにホイールベースも長くなっているので、室内空間は大きくなっているのは間違いないでしょう。

これにより、カブリオレの車で気になる後部座席のスペースも意外と広くなっているのではないかと思われます。

それはレッグスペースだけではなく、幅も大型化されているのでサイドスペースも広くなり、

大きな大人でもゆったり座ることができると思われます。

ちなみに、トランク容量はトップが閉じている時で385L、トップが開いている時で310Lとなります。

トップは走行中でも開閉可能

新型Eクラスカブリオレのトップは、50km/hまでならば走行中での開閉が可能です。

操作は全て自動で、開閉は20秒以内に完了します。

急に雨が降り出しても走行しながらトップを閉めることができるので安心してオープンの走行が楽しめます。

トップはソフトタイプですが、Sクラスカブリオレ譲りのソフトトップなので、耐久性と操作性の面で高い品質基準を満たしています。

カラーは、ダークブラウン、ダークブルー、ダークレッド、ブラックの4色が用意されています。

 

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