車用ウーファーランキング2017! パイオニア、ケンウッド等

車用ウーファーランキング2017! パイオニア、ケンウッド等

出典:http://pioneer.jp/

車をドライブするときに音楽を聴きながら運転する方は多いと思います。

また音にこだわる方は標準で付いているスピーカーでは物足らないと感じられることもあると思います。

特に低音をもっとイイ感じにしたいとお考えの方には「ウーファー」を装着することをオススメします。

ウーファーとは、低音専用のスピーカーユニットのことです。

そこで、カーオーディオの音質にこだわる方のために、ウーファーの選び方や、

オススメのウーファーをご紹介したいと思います。

 

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車用ウーファーを選ぶ時のポイント・注意点

●購入を考えているウーファーの音を実際に自分の耳で聞く

●ウーファーのサイズを確認する

●愛車のオーディオに対応しているかどうか確認する

この3点は必ず実行しましょう。実際に試さなければ自分の理想の音かどうか分からないですし、

サイズが合わなければ愛車に装着できません。また、愛車のオーディオに対応していなければ、

使うことすら出来ず損をするだけになります。面倒と思わずに必ず実行しましょう。

オススメの車用ウーファーランキング

それでは、数多くリリースされている車用のウーファーを人気順にランキング形式でご紹介していきます。

第5位 パイオニア TS-WH1000A

最安価格(税込):¥34,398

スピーカー構成 21 cm × 8 cm 2面角型両面駆動HVTユニットサブウーファー(アンプ内蔵)
最大出力 200 W
再生周波数帯域 20 Hz~200 Hz
出力音圧レベル(車室内音圧) 89 dB
ローパスフィルター 50 Hz~125 Hz (-12 dB/oct.)
最大消費電流 14 A
コード長 スピーカーコード 5 m、電源コード 6 m、リモコン 6 m
外形寸法 360 mm (W) × 45 mm (H) × 270 mm (D)
質量 5.28 kg(付属品含む)

《レビュー例》

「高忠実で高再現かつコンパクト」

車体を振動させるほどの音圧はないものの音のバランスの良さが光りますね。

車体がレヴォーグでヘッドがサイバーZH0099に、

フロントとリアには小口径77mm ソニックプラススタンダードグレードを取り付けており、

このままでも十分に高音質なんですが、小口径ゆえに低音は迫力に欠ける部分があったので、

このパワードサブウーファーを取り付けました。

反響音や全体的な音の厚みが底上げされて満足しております。

サブウーファーに場所を取られたくない、かつ高音質を求める方に最適かと思います。

第4位 アルパイン SWE-1080

最安価格(税込):¥15,995

20cmコンパクト・パワードサブウーファー

瞬間最大入力 160W
再生周波数帯域 30Hz ~ 160Hz
外形寸法 W340 × H78 × D230mm
重量 5.0kg

《レビュー例》

●なんとなく低音が欲しくなり買いました。リモコンの配線の接触が悪いのかたまに音が出なくなります。

正直、自分はオーディオは全くわからないのでどういう設定にしたらいいのかいまいちわかりませんが、

自分のナビはビッグxなのでサブウーハーの出力が出てたので繋いで配線して、

ととても簡単に取り付ける事が出来ました。

●デミオに乗っています。低音がもっと欲しくて購入しました。理想どおりの低音がキレイに出て満足しています。

第3位 パイオニア TS-WH500A

最安価格(税込):¥17,000

スピーカー構成 18 cm × 10 cm 2面角形両面駆動HVTユニットサブウーファー(アンプ内蔵)
最大出力 150 W
再生周波数帯域 20 Hz ~ 200 Hz
出力音圧レベル(車室内音圧) 98 dB
ローパスフィルター 50 Hz~125 Hz (-12 dB/oct.)
最大消費電流 7 A
コード長 スピーカーコード5 m、電源コード5 m、リモコン 6 m
外形寸法 340 mm (W) × 60 mm (H) × 250 mm (D)
質量 4.5 kg

《レビュー例》

【デザイン】幅は広いがコンパクトで落ち着きのあるデザインが良いです。

【音質】高さがわずか6cmでありながら、HVTユニット両面駆動で、

21cmウーファークラスの振動面積を有していて、定格出力内であれば、

低振動で車体共鳴などの雑味のない良質な響きの低域が、メインスピーカーとマッチします。

第2位 ケンウッド KSC-SW11

最安価格(税込):¥9,776

チューンアップ・サブウーファーシステム
密閉タイプ
200mm×120mmトラック型振動板
最大出力 150W
再生周波数特性(システム) 35Hz?150Hz
定格入力レベル 50mV/22kΩ(ライン入力)
カットオフ周波数 50?125Hz
電源電圧 DC14.4V(動作範囲11V?16V)
最大消費電流 8.5A
出力音圧レベル 110dB(車内測定時)
外形寸法 280W×70H×190Dmm
質量 2.8kg
電源コード長 5m
GNDコード長 1.5m

《レビュー例》

「必要十分な低音」

音量を上げな過ぎればきれいな低音です。

ボンボンさせようとするとちょっとムリクリな感じになってしまうので、

必要最低限の低音が欲しい人には最適だと思います。僕は結構気に入っています。

第1位 パイオニア TS-WX120A

最安価格(税込):¥12,280

スピーカー構成 20 cm × 13 cm 平面アルミニウム振動板サブウーファー(アンプ内蔵)
最大出力 150 W
再生周波数帯域 30 Hz ~ 160 Hz
出力音圧レベル(車室内音圧) 98 dB
ローパスフィルター 50 Hz~125 Hz (-12 dB/oct.)
最大消費電流 7 A
コード長 スピーカーコード5 m、電源コード5 m、リモコン 6 m
外形寸法 280 mm (W) × 70 mm (H) × 200 mm (D)
質量 3.6 kg(付属品含む)

《レビュー例》

「手ごろに音域が膨らみます。」

設置したのは、Voxy80ですが、どこに配置するか悩みましたが、結果、運転席の下に配置しました。

純正オーディオでの取り付けでしたので、スピーカー配線への接続が苦労しましたが無事取り付けできました。

金額的に安価で、しかし良い低音が手に入るのでお勧めです。

 あなたに合ったサブウーファーを見つけてください

人気はカロッツェリア・ケンウッド・アルパインでした。

まずはこのランキングから自分に合うサブウーファーがあるかどうか、

探してみることをオススメします。

 

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